ゲッターズ飯田の開運ラーメン

こんにちは、ときまるです。

こういうものを頂きました。

ゲッターズ飯田

「ゲッターズ飯田の開運ラーメン」

ちょっと怖いですね。

僕は普段ほとんどカップラーメンを食べませんが、たまに食べます。

家に何も無い時とか、遅く起きて何も作る気が起きない時とか、撮影の休憩時間がなさすぎる時とか。

それも食べるのは決まって日清カップヌードルですね。

以前、グルメな写真家先輩が「カップヌードルだけは、もう独立した”ジャンルだ”」と良く言っていたのを思い出します。

つまりカップ麺の範疇にはなく、カップ麺と並列して表記できるひとつのジャンルであるということですね。

確かに。他のを試してみても結局戻ってくるおいしさではあります。

なにより「かやく」とか「スープ」とかを入れる手間がなく、お湯を注ぐだけというのが良いですね。

美学を感じます。人類が到達したひとつの食の形態でしょう。

昔、ドラゴンボールに”仙豆”とか、色んな種類の”カプセル”を食べるだけで、ハンバーグステーキを食べたのと同等の効果が得られるもの等、登場しましたが、そのような未来がこれから来るのかどうか。

最近のシリコンバレーの企業が開発した「soylent」https://www.soylent.com
なんかには食の未来を感じましたが、一ヶ月それのみで暮らすという実験では、被験者がうつ病になっていましたね。

やはり、人体の進化のスピードは、その環境の進化に比べ遅いので、なかなか難しいところがあるようです。

話しが逸れましたが、開運ラーメン食べてみました。

家にずっと置いておくのが怖かったからです。

かやく、スープ、レトルトが入っていて、麺はノンフライ麺、塩味。

パンチは無いですが、ノンフライ麺の為か結構美味しく感じました。

運はまだ開けてはいませんが、それはもう僕の中にある。

そういう気持ちです。

どこで手に入れるのかは、怖くて聞けませんでした。

ごちそうさまでした。

 

・ご案内

トキマルとは?

ポートレート撮影します

インスタ写真販売しています

・最近のつぶやき

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です