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Essay

映画の制作費に関する覚書

最近、映画モードです。

4月以降の自粛から、なぜか全く映画を見なくなりました。

ドラマを数本見たくらい。

それが9月に入った途端に、映画モード。

見始めると、途端に映画モードに入ってしまい、ひたすら映画を見てしまうんです。

自分でもわかりません。

とにかく、一旦モードに入ると、狂ったように映画を見始めます。

前回の映画モードは2010年くらい。一年で300本くらい見ました。たしか前のブログでも羅列した記憶があります。

映画マニアからすると普通かもしれませんが、僕はただの冒険家です。2時間座っているのがちょっと苦痛なくらいです。

当時は吉祥寺に住んでいて、知る人ぞ知るローカルな「ドラマ」というレンタルショップで(その頃はまだDVDでしたね)、ジャンル「ドラマ」の棚の左上から、もう片っ端に見ていくという方法でした。

気の進まないタイトルでも、とりあえず機械的に棚の端から端まで5本くらいづつ借りて、ひたすら見てました。(吉祥寺のドラマは新作でもなぜか190円とかで借りれた。今でも謎)

今回は、アマプラ縛り。それも洋画フェーズです。

多分、映画モードのときはなにかに取り憑かれているか、病んでるんだと思います。見方が普通じゃないですからね。

次の記事では最近見た映画挙げてみます。

今日も映画見なくちゃいけないので、今回はこのへんで。

低予算にはカルト系多いな。。
ピンクフラミンゴ、学生時代思い出す笑

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